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るみにゃんママ

Author:るみにゃんママ
雑誌のライター、司会業、音声制作の経歴と准看護師の資格を持つ異色のサイコロジストです。
 人からは地獄の釜の底から這い上がってきたカウンセラーと呼ばれています。
動物とお神輿とジャズが大好きなO型、おとめ座、水星人(-)、一白水星、
ちなみに動物占いはタヌキです。

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呼ばれて飛び起きて?ジャジャジャジャ~ン?!

 この間まで夏だと思っていたのに、気がついたら冬支度をしている・・・・早いなぁ・・・・。


 さて、今日はお預けになっていた怖~いお話。いつも行っているクリニックのクラークさんのお友達が体験した世にも恐ろしい体験談です。


 心臓の弱い方、高血圧の方・・・・・・怪談話が苦手な方・・・・・・夜、一人でさみしい方?・・・・は読み飛ばして下さい・・・・・。


「続きを読む」をクリックして恐怖の館へGO!
b_04.gif

 そのお友達、仮にA子さんとしておきましょう。彼女には大好きな親戚のおばさんがいました。小さい頃から大変可愛がってもらい、大好きなおばさんが亡くなってしまいました。
 悲しくて悲しくてしばらくは毎晩泣きながら床につくA子さん。


 そんなA子さんが泣きながら床についたある晩・・・・・


「あ・・・・おばさん!」


 恋しいおばさんがA子さんの夢に出てきたのです。


「おばさん・・・・・会いたかったのよ・・・・・淋しかったぁ・・・・・。」
「そう・・・・・そんなに淋しいなら・・・・・こっちへおいで・・・・・。」


 手招きをするおばさんに引き込まれるようについて行こうとするA子さん・・・・。でも、なぜか・・・・どうしてかはわからないけど、言ってはいけないような気がして・・・・


「そっちには行けないよ・・・・・。」
「私も淋しいのよ・・・・おいで・・・・お・い・で・・・・おいで・・・・・。」


 はっと目を覚ましたA子さん・・・・。もし、あのまま大好きなおばさんの手を取っていたら・・・・・アップロードファイル


 A子さんが体験した本当にあったお話です。信じるか信じないかはア・ナ・タ次第!
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